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節電へのご協力のお願い

今夏の北海道供給区域における電力需給については、電力の安定供給に最低限必要な供給予備率である3%以上を確保できる見通しとなりました。
しかしながら、今夏の需給見通しには、これまで同様、お客さまが継続している定着した節電効果を見込んでいます。
お客さまにおかれましては、引き続き、無理のない範囲での節電にご協力いただきますよう、お願いいたします。

【お客さまご説明資料】

PDFファイルを開きます。今夏の電力需給と節電へのご協力のお願いについて [PDF:212KB]

節電にご協力いただきたい電気製品

照明、冷蔵庫、テレビなどを中心に、普段からお使いの電気製品について節電のご協力をお願いします。また、外出の際には待機電力などの削減もお願いします。

ご家庭において夏の20時頃、在宅世帯では平均で約700Wの電力を消費しており、このうち、照明、冷蔵庫、テレビで約7割を占めています。
外出中の場合でも、冷蔵庫、温水洗浄便座、待機電力などにより、平均で約200Wの電力を消費しています。

※待機電力:プラグをコンセントにつないでおくだけで消費する電力のことをいいます。待機電力を消費する代表的な電気製品には、テレビ、ビデオ、CDプレーヤー、ステレオ、電子レンジ、エアコン、パソコンなどがあります。

【夏のご家庭での消費電力(20時、在宅世帯)】

夏のご家庭での消費電力(20時、在宅世帯)

出典:資源エネルギー庁推計

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